有伽堂きりんのブログ

算命学鑑定・タロット占い

算命学の各日干別に「この人はこんな時こんな感じかな~」という妄想にハマっている

今回はゆる~いお話です。箸休め的にお付き合いいただければ嬉しいです。

有伽堂きりんはツイッター発信もおこなっているのですが、ここ最近は算命学の命式の日干別に、シチュエーションやお題に沿って「この日干さんはこんなとききっとこうするだろう」という妄想をツイッターに垂れ流しています。

 

これが大喜利を考えるみたいでなかなか面白いのです。

その日干にしっくりくるものを見つけられたときは、ニヤリと笑いがこみあげてくると同時にうっすら感動するという何とも言えない快感を覚えています。

 

というわけで、その内容をダイジェストでお見せします(/・ω・)/ 

興味ない? たしかになんの当てにもなりません!!なんせ箸休め回です。

 

まずは自分の日干を確認

こちらのサイトから、ご自身の「日干」を確認してみましょう。

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日干とは、縦軸の「日」と横軸の「干」が交わるところにある星のことです。

日干は、その人の考え方や感じ方など人間性の核を表す星となります。

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▲この〇のところ。

日干は全部で10種類あります。

甲、乙、丙、丁、戊、己、庚、辛、壬、癸

この日干から人間性がわかるので、日干「甲」の人はきっとこんなときこうするだろうな~みたいに想像して楽しんでいます。

 

では、その想像の内容をダイジェストでどうぞ。

▼一番初めは「喜怒哀」を考えました。

 真面目コツコツ型の甲さんと戊さんは、目に見える結果が出ると嬉しそうだなと。

 

 

ブランド志向の辛さんはニセモノをつかまされるのが何より嫌いそう…( *´艸`) 己さんは一見大らかだけど境界線を見誤るとめっちゃキレそう…(笑)

 

 

悲しいとき――――っていうネタをご存知?(*´з`)

世話焼きの癸さんは人が好きなので無視されるのが一番凹むんじゃないかな~

 

 

▼こちらは前進するときの特徴

明朗快活の丙さんは自分と一緒にやりたい奴だけ俺に付いてこい!!スタイル。一方丙さんと対をなす丁さんは炎は内側に燃やすタイプ。クールに見えて内心メラメラしています。

 

 

▼これはお遊び

 

しっくりハマったものから、ちょっと悩ましいものまで。

ただこういうの考えているときめっちゃ楽しいです( *´艸`)ムフフー

 

ツイッターでは、、、

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ま、掘り下げても大した人間性ではないかもしれませんが…

 

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というわけで、今回はゆる~いお話でした。

ここまで読んでくれて本当にありがとう(*´▽`*)

 

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